2009年12月11日(金)
今度こそコミュファ解約か! [PC・Web]
今年10月、すったもんだの末、自分で設定させられて、以来、コミュファ光を使っている。コミュファにしてから、特定のブログへのアクセスが重くなったり、ときどきDatabase access error.が出たり、この12月7日からは「ういろMUG Blog」の管理ページにログインできなくなり、多少の不便を感じていたところだった。
昨日、コミュファより「ご利用額のお知らせ」というメールが届いた。11月には届かなかった(新サービスらしい)ので、コミュファにしてから初めて通話明細を確認した。au携帯への通話は無料になると聞いていたので、この2ヶ月間、固定電話にかけずにできるだけau携帯にかけていた。
会員ページにログインして、通話明細を見てみると、特定の電話にかけた料金だけが突出していた。実家の母のau携帯にかけたものだった。2ヶ月合わせて2,300円ほどの通話料金のうち、母のau携帯にかけたものが2,000円を超えていた。
気付いたのが夜だったので、すぐにWebから問い合わせをした。返事は今日の午後に届いた。
『御社がauケータイを所有されており、コミュファの「ご連絡先」に auケータイの電話番号をご登録いただいておりますと、自動的に【コミュファ光電話⇒国内すべてのauケータイ】が通話無料となります。』
そんな説明聞いてなかった。例の代理店『株式会社キャリオール』のアホ営業には、うちの家族は誰もau携帯を使っていないと伝えたのだが、
「au 携帯を持ってなくても、固定電話からすべてのau携帯への通話が無料になりますから、その分だけでもお得ですよ。」
という説明を受けていた。
もう二度と声を聞きたくなかったが、仕方なく『株式会社キャリオール』に電話をすると、担当のS藤から折り返し電話させると言われた。S藤からの電話を待つ間に、中部テレコミュニケーションにも電話をした。
中部テレコミュニケーションに落ち度はない。パンフレットをよく読めば、「auまとめトーク」を使えば、すべてのau携帯への通話が無料になると書いてあった。「auまとめトーク」を使うには、自分のau携帯を連絡先として登録する必要があると。
パンフレットや取説を読むのが面倒なので、フレッツからコミュファに変えたくなかったのだ。結局、設定はやってもらえず、自分でマニュアルを読んで設定するハメになり、予定外の時間を浪費してしまったので、その後、光電話に関する説明を詳しく読むような余力は残っていなかった。アホ営業の説明を鵜呑みにした私がバカだった。
1時間ほどして、キャリオールのS藤から電話がかかってきた。
「うちの家族はau携帯持ってないって言いましたよね?」(私)
「そうでしたね。方法としては、980円ほどでプリペイド携帯を買っていただけるので…」(S藤)
「新しい携帯を買えってことですか?そんな話、聞いてないけど!」
「すみません。申し訳ありません。(ひたすら繰り返すだけ)」
「解約します!NTTのフレッツに戻します。費用はそっちで負担してくださいよ!」
「……わかりました。上司に相談して折り返します」
中部テレコミュニケーションに、再び電話をかけた。コミュファ光を解約したい旨を伝えると、しばらく待って欲しいと言われ、何か調べたり相談しているようだった。最初の契約のときに、散々トラブったことも記録に残っていたようだ。
中部テレコミュニケーションに落ち度はなく、むしろ、アホ営業を信じた私が悪かったのだが、度重なるトラブルを詫びてくれ、それなりの配慮もしていただいた。2,000円程度の電話料金が惜しくて言ったのではない。それに、もう一度フレッツに戻すのは、年末のクソ忙しいときに時間と労力の無駄になる。このままコミュファの契約を継続することにした。
上司と相談すると言っていた、キャリオールのS藤からは、結局何の連絡も来なかった。最初の設定トラブルのときも、後日お詫びに伺うと言っておきながら、何日待っても何の音沙汰もなかった。
中部テレコミュニケーションから、キャリオールに通達が行ったので、解約されずに済んだことがわかって、S藤はホッとしてるのかもしれん。それなら、伏せ字を入れずに会社名をブログに書いてしまおう。同様な被害者がこれ以上出ないように。
Posted by 純子ママ at 16時56分 パーマリンク
2009年12月05日(土)
2009年11月19日(木)
ウィキペディアに寄付 [PC・Web]
海老様と麻央ちゃんが、交際&婚約宣言。
娘「海老蔵っていくつ?」
私「32くらいじゃないかな。」
娘「そんなに若いか?」
私「ちょっと待って。(ウィキる)31歳だ。12月に32になるよ。」
娘「まじ?若いねー。そうは見えんね。」
私「もう子供いるしね。」
などなど…。
ちなみに、小林麻央ちゃんは、娘と同い年(同じ月)だった。
我が家の居間では、24時間MacBookが起動しっぱなしで、家族みんな(主人以外)が調べ物に使ったりしてる。
つい3日ほど前、ウィキペディアで調べ物してたときに、画面の上部に、寄付を促すメッセージが出ていることに気が付いた。
ずいぶん前に、ある人から聞いた話を思い出した。ウィキペディアは、百科事典という中立性を守るために、広告は載せないことにしているのだとか。そのために、運営の費用は全部寄付でまかなっているのだそうだ。
日本人はウィキペディアが好きで、よく利用しているくせに、寄付をする人は少ないという話も聞いていた。そして、寄付をするなら、寄付キャンペーン中にしてあげた方がいいということも。
感謝の気持ちを込めて、初めてウィキペディアに寄付をした。PayPalでクレジット決済した。これからも利用させていただきます。
Posted by 純子ママ at 23時26分 パーマリンク
2009年11月16日(月)
softbank.ne.jp [iPod・iPhone]
iPhoneでも、@softbank.ne.jpが使えるようになったことを、ういろMUG例会のとき、JOEさんに教わった。My Softbankのページから取得できるとのこと。アドレスは早い者勝ちとのことだったが、いろんなところで使っているアカウントで取ることができた。
どうやら、MMS専用に使えるメールアドレスで、iPhoneのメールや、PCのメールソフトでは送受信できないらしい。MMSからメッセージを送ると、docomo携帯やMacには、普通のメールとして届いていた。
ということは、メール会員の登録で、携帯のドメインを選択しなくてはいけないとき、@i.softbank.jpは選択肢になかったけれど、これからは一応登録が可能になる。MMSから画像も添付できたので、夏になったら「ゲリラ雷雨防衛隊」に入隊してみたい。
喜んでいたら、間もなくしてクソ長いメッセージが届いた。迷惑メールだった。そっかー、@softbank.ne.jpだと、スパムの対象にもなりやすいのか。せっかく取得できたのに、もっと複雑なアドレスに変えなきゃダメかな?
Posted by 純子ママ at 23時42分 パーマリンク
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