2008年01月28日(月)
ERGO PRESS [PC・Web]
いきなりメールが来た。
ERGO PRESS【 パッケージソフト事業終了のお知らせ 】
しかも本日にて終了とな。なんと、そう来たか。
mixiの「EGWORD/EGBRIDGE」コミュに入っているので、予感はあった。1週間ほど前から、ちょっとした騒ぎになっていたのだ。OSを 10.5にアップした人が、Universal2を購入しようとしたけど、パソコンショップもネットショップも全滅で、どこにも在庫がなくなっているという。
こりゃ何かあるな、とは思っていたのだけど、私はMacBookを買った11月に、Universal2のパッケージを買ったばかりなので、あわてることはないと思ってた。
困ったな。Eudoraも、AppleWorksも、今のOSで使えるのが最後だと覚悟してたけど、egwordやegbridgeまで使えなくなっちゃうなんて。
Posted by 純子ママ at 22時27分 パーマリンク
2008年01月07日(月)
しゃっほー [iPod・iPhone]
機械オンチで、携帯の履歴もまともに使えない主人が、薮から棒にこう言った。
「iPod買ってこようと思うんだけど、録音ってうちでできるよね?」
なんでも、ランニング中に、養老孟司さんのCDを聞きたいのだと言う。以前、親戚の叔父さんにプレゼントしたCDだが、叔父さんが亡くなったので返してもらったのだ。
「まあ、iPodだけで録音はできないけど、パソコンに繋げばできるわな。それはいいけど、iPodって、いろいろ種類があること知ってる?」
「いや、知らない・・・」
Appleのサイトを見せて、違いを説明してやったら、shuffleで十分だと言って、自分でヤマダ電機へ買いに行った。そこまではいいんだけど、
「これ、入れといて」
CDと買ってきたiPod shuffleを机の上に置いて、自分はさっさと寝てしまった。ったく、他力本願なんだから。娘に言わせりゃ、おとうがiPodを知っていただけでも上等だと。
shuffleなので、たぶん何もしなくても聞けるだろうけど、問題は自分で充電できるかどうかだと思う。パソコンに繋がなくても、充電する方法があるのかな。
じきに飽きるに決まっているので、私か娘のものにしてしまえばいいさ。その前に、落とすか、なくすか、濡らして壊す、という可能性も高そうな…
Posted by 純子ママ at 23時13分 パーマリンク
2008年01月05日(土)
今夜は新年会 [イベント]
毎年恒例の、I'net新年会だった。
今年は参加者も少なめで、写真も撮らず。でも、来年もやりますからね!
準備段階でいろいろ疲れたけど、みんなの笑顔を見たらいっぺんに吹き飛んだ。
Posted by 純子ママ at 23時27分 パーマリンク
2007年12月28日(金)
がじょーん [PC・Web]
明日こそは作らなきゃ、と思っていたのだけど、今夜のうちに一気に印刷し終わった。元旦には間に合わないかな…。
宛名職人。
Leopard対応版のVer.15は、発売日未定となってしまって入手できなかったけど、Ver.14でなんとか印刷できた。Ver.14で問題ないかと言えば、レイアウト選択で選んだものによっては、まともに印刷できないことがある。たとえば長3封筒サイズ。Ver.14を使い始めた頃にはできてたのに、最近はダメダメ。でも、年賀はがきサイズは無事に印刷できた。
プリンター。
相変わらず調子悪い。表は写真プリントでもキレイに印刷できるのに、裏面に黒いスジが入ってしまう。両面必要な年賀状には使えない。運良く(コラ)、義母のプリンタ(私のより古い)も調子が悪かったので、新しいのに買い替えることを勧めて、年賀状印刷のときだけちょっとお借りした。
ということで、少々めんどくさかったけど、余計な出費はせずに年賀状完成。中身は例年通り手抜きです。
Posted by 純子ママ at 00時34分 パーマリンク
2007年12月22日(土)
あせった... [PC・Web]
まずは前置き。おいらのMacBookは、フタを閉じたまま、シネマディスプレイに繋いである。23インチシネマディスプレイは、古いタイプのポリカーボネートのものなので、両側の2本足の間に、フタを閉じたMacBookが置いてある。
さて今日は、そろそろ年賀状のデザインでも考えようかと、宛名職人の付属CD-ROMの中を物色してみることにした。宛名職人の箱の中を見ると、一番最初にMac Fanの特別付録で入手した、宛名職人MOOK版と年賀状お役立ち素材集が入っていた。古いバージョンのソフトは使えないにしても、素材集なら大丈夫だろうと、懐かしさも手伝ってCD-ROMをMacBookに差し込んでみた。
MacBookのドライブは、今までのようなトレイ式ではなく、ディスクの3/4以上を押し込んでやると、スッと中へ吸い込まれて行くものだ。この感触にまだ慣れていないのだが、今回はかなり奥まで押し込んでも、吸い込まれて行く感じがしなかった。
しばらく待っても、ドライブが回っている音がしない。当然のように、CD-ROMはマウントされてこない。イジェクトボタンを押してみても、CD-ROMは排出されない。動作環境を調べもせずに、古いCD-ROMを突っ込んだのが悪かったのか。
あわてて強制排出の方法を調べた。手動イジェクトボタンで出て来ないときは、マウスかトラックパッドのボタンを押しながら再起動と書いてあった。マウスを押しながら再起動してみたが、やはりCD-ROMは出て来ない。
購入して日も浅いので、アップルのサポートに電話してみた。ところが土曜日だったため、営業時間をわずかに過ぎていた。さあ困った。
気持ちを落ち着かせて、ひとつずつやって行こうと思った。マウスでダメなら、トラックパッドでもやってみよう。一旦、Macを終了させて、ケーブルをすべて取り外して、MacBookを食卓の上に運んだ。
さあ、起動させてみようと、MacBookのフタを開けたら、キーボードの上にCD-ROMが乗っていた。シネマディスプレイの足の向こうから、光学式ドライブに差し込んだつもりのCD-ROMは、MacBookのキーボードとフタとの間のすき間に押し込まれていたのだった。
おあとがよろしいようで・・・ちゃんちゃん。
Posted by 純子ママ at 23時02分 パーマリンク
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