2009年10月05日(月)
コミュファ開通顛末 [PC・Web]
午前11時、ちょっと遅めだったけど、上司から電話は掛かってきた。声は結構若そうで、30代かなと思った。ビビってるのが伝わってくる。
営業の言ったとおり、設定に行ける資格のある人間は社内に1人しかいないとのこと。1人しかいないということを、当初は営業が知らなかったのだとか。ちゃんと教育しといてねと伝えた。
設定に来た人は、私が彼の顔を二度と見たくないのと同様、もうお手上げなのでうちには来たくないらしい。その程度の技術で、給料が貰えてるというのは、奇跡としか思えん。「これ以上打つ手はないので、コミュファは解約していただいて結構です」と上司は言った。
解約するには、もう一度配線業者に来てもらって、撤去工事をしてもらわなくてはいけない。どれだけ無駄な時間を浪費させられたことか。解約するのも楽じゃないので、自分でルータの設定をしたことを白状した。
まだまだ書けばきりがないけど、言いたかったことをひと通り伝えて、たぶん上司は技術者じゃないから、完全には私の言ってることを理解できなかったと思うけど、本当の犠牲者を出さないように改善を促した。
これでやっと、一旦保留にしておいた、光電話の開通手続を再開した。
Posted by 純子ママ at 11時50分
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